2007年11月14日

サーバーに繋がりません

 今朝、ケイオプティコムにて工事があった模様。

 工事の通知が実施日から遠すぎるので、肝心の工事日を忘れてしまうんですよね。

 わたしが帰宅するまで再接続されません。ごめんなさい。

 chashu.jpg

 上記は先日作ったロースのチャーシュー。

 圧力鍋で3回加熱しましたが、脂身が柔らかくなりすぎ、ラーメンに入れると、バラバラになります。
  圧力鍋の場合は1回か2回で良いみたいです。

 ちなみに、ラーメン丸久のマスターは普通の寸胴で加熱して冷ましの繰り返しで45分×2回行うそうです。

 〇煮汁の中身
  醤油 適当
  酒の煮きり 適当
  砂糖 適量
  水 適当
  八角 一個

 煮汁は捨てずに次回に使用するので、醤油や酒、時には本みりんも足しつつ、毎回違う味のチャーシューを楽しんでいけるということです。
posted by 難波鷹史 at 12:51| 京都 | Comment(5) | TrackBack(0) | 業務連絡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すんませんがあの柔らかハンバーグのレシピもお願いします(^〜^)
Posted by びよ at 2007年11月15日 01:21
 簡単にいいうと、12人前の場合(笑)

 合挽き(豚多め)900g
 玉子 3個
 小麦粉(つなぎ用のため目分量)
 玉ねぎ(大1.5個)
 お麩一袋
 牛乳
 ナツメグ
 ブラックペッパー
 塩
 牛脂
 コンソメスープの素(無添加)

1 ミンチは少量の塩でもみこんで冷蔵庫で寝かしておきます。

2 玉ねぎはみじん切りで、油であめ色になるまで炒めます。

3 麩はコンソメスープと牛乳で湿らせておきます。この麩と牛乳の量でハンバーグの柔らかさを調整します。

4 牛脂は細かくみじん切り。

5 材料を合わせてこねる!

6 焼く。ガス火の場合は、円形に熱源があるので、その円の線上にハンバーグの中心がくるように、位置を微調整しながら焼くのがコツ。
 こうすると、ハンバーグの中心に焦げ目が付いて、よりおいしくなります。IHの場合はそのままでOK。

 牛脂でなく、バターの刻みを入れたり、スープ寒天を刻んで仕込んだりしても、面白いと思います。要は熱を加えると液状になるものです。こうするとしょーもない肉でもおいしいように感じるのではと思います。

 そのうち、写真入りでバッチリ作りますからお楽しみに。
 
  
Posted by 難波鷹史 at 2007年11月15日 17:42
おぉせんちゅうなり(^-^)/
Posted by ぴよ at 2007年11月15日 23:55
早速ありがとうなり(^-^)/つくってみるなりよ('-^*)/
Posted by ぴよ at 2007年11月16日 06:12
 言い忘れた。麩は粉状に粉砕してから湿らせてください。袋の上からドツいて粉にするかミキサーをお使いください。
湿らせただけではパンのようにバラバラになりませんのでご注意を。
Posted by 難波鷹史 at 2007年11月16日 11:32
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